EN GuestHouse

 松本駅から大糸線5分の島内駅近くにある、ホスト滞在型のゲストハウス。東京から移住したホスト自宅1階を1日1組限定の宿泊施設として提供しています。
 キッチン・浴室・堀炬燵部屋はホストと共用で自由に利用することができます。周辺はいまだに多くの水田や小さな牧場がありますが、新築一戸建ても増えてきています。また、夏には蛍が鑑賞できる場所もあったりします。土地柄、農家の方が多い場所ですが、松本市街地・豊科等に職場を持つ方が住む場所でもあり、自転車でも20分程度で松本市街地・豊科市街地へ行けるため、通勤に自転車を利用される方もいらっしゃるようです。
 松本・安曇野市街地へアクセス便利な場所を体験してみたい方いかがでしょうか?

信州よこや農園

 松本市民の憩いの場アルプス公園の麓にある、オーナーが引き継いだ農家の古い一軒家を利用したホスト滞在型のゲストハウス。
 ホストご夫婦の家業である、りんご農家体験ができます。また、冬季限定で臼と杵での餅つき体験(有料)もやっています。朝ごはんも用意してくれます。お風呂はシェアですが、車で10分のところに浅間温泉があり、日帰り入浴もおすすめです。
 オーナー曰く、「移住希望の方はいろいろお話できると思います!」だそうです。農家を購入し移住を検討されている方、美味しいりんごと田舎料理の朝食を楽しみながら、移住後のイメージを固めていってはいかがでしょう?

カンデラゲストハウス

松本城外堀近くにある明治40年(1907年)に建てられた味噌蔵を改造したゲストハウス。客室はドミトリータイプのみで安価に宿泊することができます。シンボルでもあるランタンに照らし出された糀発酵室や醸造室を使った客室、そして入り口に設置された味噌樽を利用したテーブルなどから古き良き松本を感じることができます。スタッフは若い移住者が中心、松本市街の情報に詳しい方達ばかりです。ここでは、毎週金曜日に持ち寄り手前味噌という宿泊者・近隣の方たちが集まる食事会や様々なイベントが開催されています。貸し自転車も常備されていますので、ここを拠点に松本の市街の情報収集をしてみてはいかがでしょう?

しの389安曇野

89チー(パクチー)農家を営むオーナーが農業体験も提供しながら運営する389(民泊=ゲストハウス)。全長約15kmの安曇野最大の農業用水路拾ケ堰(じっかせぎ)の前にあります。広大な田園風景、雄大な北アルプスの景色のもと、パクチー銀行安曇野支店活動と、その他野菜を栽培収穫する農業体験ができます。キッチン等を利用の際には別途料金が必要です。また、宿から車で5分の小高い丘の上に素敵な入浴施設があります。農業体験をし、安曇野の景色を堪能しながら入浴して汗を流す。そうやって土地柄を理解していくのも楽しいのではないでしょうか?
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鵬琳庵

 静かな田園に囲まれた集落の中にある一軒家の離れを利用したホスト滞在型のゲストハウス。四季折々の花咲く庭に囲まれた昔ながらの本格的な和風住宅を体験できるのが魅力です。
 キッチン、洗濯機、浴室自由にが利用可能です。安曇野巡り・黒部立山アルペンルート観光・スキー旅行・自転車競技の合宿・撮影旅行・北アルプスの長期登山旅行などの拠点としても利用でき、付近の河川・湖沼などではトラウトフィッシングも楽しめる環境にあります。
 移住後の充実したプライベートライフを想像しながら訪れてみてはいかがでしょう?