タグ: 安曇野

  • 安曇野の虹

    安曇野の虹

    台風一過の安曇野
    虹が邪魔で常念岳が見えない…
    青空が邪魔で星が見えない…

    たった今は虹と青空を楽しむ時!

  • トスカーナの休日

    私のお客さん(今は友達)で、安曇野移住目的で土地を探してた頃、
    安曇野はトスカーナにどこか似てる、と言ってました。
    行ってみたいなぁ、トスカーナ。
    で、どんなところなんですか?と聞いたら「私まだも行ったことがない!」んだって。^^

    田舎暮らしの映画ってだいたいひょんなことから引っ越しをするのだけど、
    それがその人自身がもつご縁なのかもしれません。

    どれだけ素晴らしく、いかに安く、一点ものの物件を探していると、、けっこうたいへんです、
    たぶん見つからない?というか、答えはいつも内側にあるから。

    この映画は素晴らしい物件というよりも素晴らしい体験と出会うお話しです。
    自分ならではのご縁と出会いたいものです。と、私は思います。

  • 松本・古代安曇湖

    松本・古代安曇湖

     

    松本盆地、山に囲まれた松本市と安曇野市などの平らな部分です。
    ここはかつて湖だった、という説があります。古代安曇湖と呼ばれるものです。6世紀あたりでしょうか、古代、松本という名前よりもずっと古い歴史ある言葉、名前なのですね。

    標高600mほど付近をむすぶ巨大な湖。
    縄文時代などの遺跡もそのあたりに多く分布してるそう。
    こんな山奥なのに水にちなんだ地名があちらこちらにあるんです。
    水も岬もないのに山際に限って蟻ケ崎とか、島々、島内、渚、海渡とか・・・

    平らな土地ってやはり水たまりと関連してるケースが顕著に感じられる。
    本当に侵食だけでこんなに平らな土地ができたのだろうか??

    安曇の由来は、安曇族、九州の海賊?海人だったという説が有名です。
    古代の安曇族はドライな山々の景色でなく、そこにおおきな海に見立てる古代安曇湖があったから
    落ち着いたのでは?と思いをめぐらします。
    そもそもが、移住の里として始まったのかもしれませんね。

    真実は誰も知りませんが独自に仮説を立てて古代のロマンに浸るのは愉しいものです。
    また図書館へ出かけたくなりました。

    みなさんも大人のひとり一研究、いかがでしょうか!

  • ようこそ。世界で2番目に素晴らしい街、松本・安曇野へ

    ようこそ。世界で2番目に素晴らしい街、松本・安曇野へ

    ようこそ。世界で2番目に素晴らしい街、松本・安曇野へ
    このたびご縁あってこの街へ来られる方、検討中の方、おめでとうございます!!
    大当たりです。ここは世界で2番目に素晴らしい街だと私は思います。

    ここでの新たな暮らしをぞんぶんに愉しんでください。
    いつでも住まいる研究所は応援します。

    で、一番目は・・・というと、
    今あなたが住んでいる街ですね。
    こればっかりは逆立ちしてもかないませんから。

    でもいずれその松本・安曇野が世界で1番目になると私は信じてます。