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  • コロナ騒動 あたたかい未来

    コロナ騒動 あたたかい未来

    なにか安心や希望を…。

    この世の全てのモノコトに良い面悪い面が共存している気がする。大切な愛しい家族ですら…なくすの想像出来ないですよね、、。たぶんこのコロナ騒動もそう。皆、今、嫌な面だけを感じさせられてるけど、この不安量と同じ規模の恩恵がありソレを見出し感じられるはず。🌈   かつて第二次世界大戦の真っ只中の日本人はこの戦争に万が一負けたら日本は無くなってしまうと誰もが心配したはず。…でも実際はこんなにも素晴らしい日本が今ココに存在しているわけで。

    明日も世界も思ってるより明るくやさしくあたたかい、と私は思う。

    タンポポ、 二度花が咲くんですね。
  • 桜の花を天ぷらで

    桜の花を天ぷらで

    桜の花、って、食べたことありますか?

    これがまた、、まさに美味なんですね!。旬の味、桜風味、桜ですからね。

    またまた野宿日記ですけど、先日梓川の河原でタラの芽を採りつつ桜の花も少々。おままごとセットのような小さな鍋(コッヘルといいます)と野性のキッチンで旬の天ぷらを愉しんでみました。桜の花、タラの芽、つくしんぼう、ヨモギ、菜の花、稚鮎…だけはお店。桜の花は衣の時点でほんのり塩味と甘みを加えておくと◎です。来春は梅の花にチャレンジしてみよう!シソを少し加えると良いかも!?^^

  • 水仙の後ろ姿

    水仙の後ろ姿

    その恥じらいがちな後ろ姿 はがゆくてあいらしい…

     

  • 輝き方改革

    輝き方改革

    巷では働き方改革という言葉を最近よく耳にします。より自由な社会に向けて少しづつ動いてるのだなと少し期待します。
    私はむしろ輝き方改革という概念が好きです。生き物にとって素晴らしい生存というのは現代社会や人々にちやほやされることよりも、ひとときひととき自由に満ちた気持ちになり続けられることと信じています。

    輝けば自ずと結果は現れると信じています。とかく社会にとって都合の良い存在であろうとすると自分自身にとってはとてもとても窮屈なんです。

    全英女子オープンで優勝した渋野日向子さんや全米オープンで優勝した大阪なおみさん、たまたまライブで見てましたけど、紛れもなく輝いてました⭐︎
    離れた私の身体に鳥肌を立たせるほど、涙すらこみ上げてくるほど。
    彼女たちは練習も積み重ねただろうけど、一番の要は自分らしくいたことではと私は確かな手応えとともに見守ってました。
    突き抜けるほどの自分らしさほど強く美しく輝けるものは他にないのでは?と信じています。
    ソレを観ていたというか擬似体験させてもらった私が鳥肌と涙こそが輝いているまさにその”時”だと思っています。
    私なりの輝き方は、私らしさを心から信じて表しそして楽しみ味わうことだと思うようになりました。
    世間ていを気にしてなかなか億劫になってしまいできないんですけどね、
    今年はその輝き方改革を少しづつ形にしてゆこうと思っています。
  • 未来の記憶

    未来の記憶

    そこに行くと何故か落ち着くとか懐かしいような感覚に触れるとか、、または今日これがなんとなく必要な気がするから持って行こう!?とかありませんか?
    私なりに”未来の記憶のようなもの”として解釈しています。
    映画 メッセージ
    未来という経験していない未知の世界のはずですが、もしかしたら…。
    例えばこうも考えられます。
    過去の自分に戻ってその時の自分に今の自分が重なり合っているとか。
    はたまた未来というのは100%でなくとも既にある程度ぼんやり存在していて、客観的な形になっていないだけで、、頭の中では既に半分以上経験している自分を感じられるとか。
    とにかく、それらの経験は確実になにか”確かなモノ”を感じられる…と、わかるから不思議です。
    未来も過去も今も横軸一直線上に見立てられる事がわかりやすい解釈となっていますけれども、実は縦軸一直線上に同時に存在していると考えると、なんとなく辻褄が合って腑に落ちて、とてもとてもワクワクしてくる今日この頃です。